Wednesday 21 November 2018
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huffingtonpost - 26 days ago

夫婦は25年、困難を支え合った。脱線事故から生還、心の病、里山暮らし…

兵庫県多可町に住むイラストレーターの小椋聡さん(49)と、妻の朋子さん(50)。聡さんは2005年、JR福知山線脱線事故に遭遇した。後遺症との苦闘、交流していた遺族の自殺、朋子さんの精神障害、会社を退職...。事故を境に、夫婦の人生は一変した。それぞれの局面で、互いをどう見つめていたのか。結婚25年を機に、自身が経営するデザイン事務所に出版部門を立ち上げ、『ふたつの鼓動』というタイトルの本にまとめた。「人生の危機は誰しも一度は訪れる。いいことも悪いこともコインの表裏のようなもの。次々に降りかかる困難を受け止

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