Saturday 11 July 2020
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huffingtonpost - 22 days ago

「サッカーのシリア代表になりたかった」内戦で家が爆破、日本に逃れた。シリア人男性が見つけた新たな『夢』

「サッカーのシリア代表としてプレーしたかった」どこにでもいる大学生の日常は、2011年にシリア国内で起きた内戦で一変した。国を逃れ、親戚らを頼ってたどり着いたのは、母国から8500キロも離れた日本。突如、言葉も全く分からない場所で、家族を養っていかなければならなくなった。難民認定を受けたシリア国籍のジャマル・ヤセルさんは、来日から7年が経つ。今では日本の大学に通い、新しい「夢」もできたが、ここに来るまでは苦労の連続だった。


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