Monday 3 August 2020
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huffingtonpost - 24 days ago

「梨泰院クラス」が描き出す韓国の“ダイバーシティ” 危険な基地の街は、ゲイのタレントが出迎える繁華街になった。

韓国ドラマ「愛の不時着」が日本でも話題となり、日本のNetflixで1位を突っ走っているが、2位を追走しているのが同じ韓国ドラマの「梨泰院(イテウォン)クラス」だ。父親を事故死させられ、人生のあらゆる局面で立ちはだかる財閥一家に主人公パク・セロイが復讐を挑む物語。そのストーリー展開の面白さが話題だが、ここではドラマからにじみ出るもう一つのテーマ「多様性」(ダイバーシティ)を軸にみていきたい。 大卒ゼロの多様な店員たちドラマの第2回で主人公パク・セロイは、刑務所から出所後、幼なじみのオ・スアに呼び出されて初めてソウルにある繁華街、梨泰院を訪れる。様々な人種や性的指向を持つ人々が集まるハロウィーンの祝祭の雰囲気に魅せられ、ここで店を始めることを決意する。


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「梨泰院クラス」が描き出す韓国の“ダイバーシティ”

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危険な基地の街は、ゲイのタレントが出迎える繁華街になった。

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