Wednesday 5 August 2020
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huffingtonpost - 5 days ago

李登輝氏が強調した日本と台湾の「絆」とは? 台湾の民主化進めた元総統が97歳で死去

「台湾民主化の父」と呼ばれる台湾の元総統、李登輝氏が7月30日、台北市内で亡くなった。97歳だった。フォーカス台湾などが報じた。朝日新聞デジタルによると、死因は多臓器不全。2月に飲み物が気管に入り、台北市内の病院に緊急入院。肺炎となり治療を受けていたという。李氏は、日本統治下の台湾で育ち、京都の大学に進学。終戦後も日本との関係が深かった。李氏と日本の関わりを追ってみよう。 ■新渡戸稲造の影響で、農業経済学を究めた後に政界入り李氏が2015年に書いた『


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