Sunday 27 September 2020
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huffingtonpost - 2 month ago

「死」と向き合うことで、生きることを考える。ロンブー田村淳さんが慶應大学院で実現したいこと

ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんが8月3日、大切な人に「遺書」をのこすための動画サービス「ITAKOTO(イタコト)」の開始を発表した。大人気番組「ロンドンハーツ」のMCをはじめ、数々の人気番組やラジオなどに出演し、タレントとして多忙な生活を送る田村さんだが、2019年4月から慶應大学大学院に通い、この遺書サービスを形にするための研究開発を進めてきた。この1年半、仕事や育児に加えて学業に打ち込むために、スケジュールを調整し、周囲に頭を下げた。すべて英語でおこなわれる修士論文の中間発表にむけて、所属する吉本興業には「英語が話せるマネージャーを担当にしてほしい」と頼み込むなど、必死で英会話を勉強してきたという。なぜ「遺書」なのか。46歳。学び続ける貪欲さはどこから来るのか。


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