Sunday 23 July 2017
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4 months ago

初の党大会で食われっ放しだった蓮舫代表 主役は来賓の「魂のスピーチ」と愛嬌振りまく新ゆるキャラ

 「魂のスピーチ」「気持ちのこもった熱い演説」「一番迫力があった」-。民進党が都内で開いた初の定期党大会で喝采を浴びたのは、政権交代へ不退転の決意を表明した蓮舫代表の挨拶…ではなく、尊厳ある社会保障の実現を訴えた井手英策慶応大教授の挨拶だった。党首が見せ場をつくるはずの党大会で、来賓にお株を奪われた格好の蓮舫氏。その姿は、自身の党内での求心力低下を物語るようだった。

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初の党大会で食われっ放しだった蓮舫代表 主役は来賓の「魂のスピーチ」と愛嬌振りまく新ゆるキャラ

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