Tuesday 22 August 2017
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28 days ago

大橋悠依、涙の銀メダル「とにかく思い切っていこうと思った」 世界水泳

ハンガリーのブダペストで開催中の水泳世界選手権で7月24日、21歳で初出場の大橋悠依(東洋大)が競泳女子200メートル個人メドレーで2分7秒91の日本新記録を樹立して2位に入った。今大会の競泳で日本勢初のメダルを獲得した。共同通信などが報じた。

日刊スポーツによるとレースを終えた大橋は、後方の電光掲示板で2位を確認すると、何度もガッツポーズを作った。

「とにかく思い切っていこうと思った。自分のことだけに集中してがむしゃらに泳いだ。準決勝ではベストじゃなくて

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大橋悠依、涙の銀メダル「とにかく思い切っていこうと思った」

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