Friday 18 August 2017
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23 days ago

相模原障害者殺傷事件から1年 植松被告個人の問題で事件を終わらせてはならない。教育や行政が変わらなければ差別や偏見はなくならない!

「障害児がこの学校に入学しないように教育委員会は体を張って阻止してほしい」

ある公立中学校の校長が、就学相談の担当者に要望したそうです。

植松聖被告が、「障害者は周りを不幸にする」と、相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」の入所者19人を殺害し27人を負傷させた事件から26日でちょうど一年。

植松被告がなぜ、「障害者は周りを不幸にする」という考えをもつようになったのか。

インターネット上等に、植松被告に

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相模原障害者殺傷事件から1年

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植松被告個人の問題で事件を終わらせてはならない。教育や行政が変わらなければ差別や偏見はなくならない!

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