Friday 15 December 2017
Contact US    |    Archive
huffingtonpost
4 months ago

映画『リベリアの白い血』が描き出す「移民」たちの苦悩

西アフリカに位置する小国リベリアは、アメリカで解放された黒人奴隷たちが移住し、1847年に建国された。1989年から14年間、2度にわたって先住部族や反政府組織らと政府軍の間で激しい内戦が繰り広げられ、27万人以上の死者と79万人以上の避難民を出した悲劇の歴史をもつ。

そのリベリアを舞台にした映画『リベリアの白い血』(米・リベリア合作)が、8月5日より公開中だ。

監督は、ニューヨークを拠点に活動している日本人で、これが長編デビュー作となる福永壮志氏(34)

Read on the original site


Hashtags:   

映画『リベリアの白い血』が描き出す「移民」たちの苦悩

 | 
Most Popular (6 hours)

Most Popular (24 hours)

Most Popular (a week)

Categories - Countries
すべてのニュース
Japan