Friday 15 December 2017
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4 months ago

「焼き場に立つ少年」広島・長崎の被爆地を撮影したアメリカ人写真家の記録が出版された



「焼き場に立つ少年」血にじむ唇 米写真家の被爆地記録

 原爆投下後の長崎で、亡くなった幼子を背負う「焼き場に立つ少年」。撮影した米国の従軍カメラマン、故ジョー・オダネルさんの妻が夫の生涯をたどり、長崎原爆の日の9日に著作が出版された。「投下した側」でありながら、過ちと訴え続けた足跡を写真と共に追っている。 オダネルさんは被爆後の広島、長崎などで、私用カメラを使って約300枚を撮影。フィルムは封印していたが、1989年に反核の思いが込められた彫刻像を見たの

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「焼き場に立つ少年」広島・長崎の被爆地を撮影したアメリカ人写真家の記録が出版された

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