Sunday 17 December 2017
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4 months ago

継承する京都・巨椋池のハス/「攪乱」が持続可能性の鍵

森林文化協会の発行する月刊『グリーン・パワー』は、森林を軸に自然環境や生活文化の話題を幅広く発信しています。8月号の「時評」欄では、夏の花の代表格であるハスについて、京都学園大学教授・京都大学名誉教授の森本幸裕さんが論じています。ハスを末永く楽しむためには、意外なものが必要であることがわかってきたようです。

     ◇

夏の花といえばハス。京都大学防災研究所宇治川オープンラボラトリーの巨椋池(おぐらいけ)模型ビオトープでも、オグラノカガヤキという品種など

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