Wednesday 22 November 2017
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3 months ago

大学生の僕が南スーダン難民たちと一緒に「仕事」をして感じること

今年2月、ウガンダ北部の南スーダン難民居住区。現地のニーズや課題、支援動向などを把握するための調査活動に訪れていた僕は、そこで一人の女性と出会った。

グレイスさん(仮名)は、昨年7月に南スーダンで紛争が再燃した後、他の多くの難民たちとともにウガンダへと避難してきた。「夫と一緒に逃げてきましたが、途中で政府軍に見つかってしまい、そのまま夫は誘拐されました。今は彼が生きているかどうかさえも分かりません」。壮絶な体験談を語る、彼女の悲しそうな目が印象的だった。



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