Saturday 25 November 2017
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3 months ago

保守もリベラルもみんな、自衛隊撤退後には南スーダン紛争を忘れてしまったのか

「人間の尊厳」。頭の中に自然とこの言葉が浮かんだ。

ウガンダ北部のパギリニヤ難民居住区。今年で4年目を数える紛争によって故郷を追われた南スーダン難民約3万人が、ここでの生活を送っている。急激に深刻化していく難民危機に対して各機関の支援は追いついておらず、多くの人たちが厳しい生活を強いられている。
(関連記事:『2歳の女児をレイプ コンゴ、南スーダン...「武器」としての性暴力』)

72歳のスーザンさん(仮名)は、首都ジュバでの戦闘をきっかけに

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