Friday 29 May 2020
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huffingtonpost - 7 days ago

「私にとっては自由の象徴」写真家ヨシダナギ、少数民族の次にドラァグクイーンを撮る理由

写真家、ヨシダナギ。 世界でもっともファッショナブルなアフリカの少数民族「スリ族」の写真集『SURI COLLECTION』を発売して一躍有名に。アフリカ少数民族のなかへ飛び込んでいくその撮影スタイルも注目を集めた。テレビの旅番組「クレイジージャーニー」(TBS系)でも少数民族の魅力を伝えて好評を博し、2019年に全国の百貨店で開催された回顧展「HEROES」には年間10万人が来場した。そんなヨシダナギさんが、次に選んだテーマが「ドラァグクイーン」だ。なぜ彼女はクィアカルチャーで歴史の長いパフォーマーを撮ることに決めたのか。最新の写真集『DRAG QUEEN -No Light, No Queen-』の5月25日発売を前に、新たな挑戦と葛藤、そしてドラァグクイーンに対する想いについて聞いた。


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