Monday 6 July 2020
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huffingtonpost - 1 month ago

北九州市「第2波の入り口に立っている」 感染経路不明の陽性者が増加、市長が警戒呼びかけ

新型コロナウイルスの感染者数ゼロが続いていた福岡・北九州市で、感染拡大の「第2波」発生への警戒が強まっている。5月23日から5日間で22人の感染が確認され、同市の北橋健治市長は「第2波の入り口に立っている」として、市民に注意を呼びかけた。北九州市では、4月30日から23日間にわたり、新規感染者数はゼロだった。しかし、5月23日から陽性患者が増え始め、27日までに新たに22人の感染が確認された。そのうち15人の北九州市民の感染経路が不明であることから、市は「感染状況が新たな局面を迎えた」と判断。28日から43カ所の公共施設を再び臨時休館することを決めた。感染経路などを特定するため、同市に厚生労働省のクラスター対策班が派遣され、調査を始めるという。▼北九州市で確認された


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