Monday 6 July 2020
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huffingtonpost - 1 month ago

女性の性搾取「博士部屋」事件の初公判、ブッタは「自身も被害者」と主張した 韓国・n番部屋

韓国で未成年者を含んだ女性性搾取物が制作・流布していたテレグラム「博士部屋」運営者チョ・ジュビン被告の共犯、ニックネーム「ブッタ」の初公判が27日に開かれた。カン・フン被告側は、その場で犯行の一部を認めながらもチョ・ジュビン被告に脅迫を受けてやったと主張した。ソウル中央地裁(部長判事チョ・ソンピル)はこの日、カン・フン被告の第1回公判期日を進行した。弁護人は「(カン・フン被告は)チョ・ジュビン被告に脅迫を受け、指示された通りにしかできなかった」と自身も「博士部屋」事件の被害者であることを強調した。弁護人は、チョ・ジュビン被告が自身の指示に完全に服従しながら動く人物が必要な状況で、それに引っ掛かったのがカン・フン被告だと主張した


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