Thursday 15 April 2021
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huffingtonpost - 1 month ago

メーガン妃のいじめ疑惑に『SUITS』共演者が反論。「彼女を見くびると後悔する」

メーガン妃がイギリス王室のスタッフをいじめていたとイギリス・タイムズ紙が3月2日に報道した。この報道に、テレビドラマ『SUITS/スーツ』でメーガン妃と共演した俳優のパトリック・J. アダムス氏が反論している。同番組で、メーガン妃演じたレイチェルの恋人役のマイクを演じたアダムス氏。2018年5月のメーガン妃とハリー王子の結婚式にも出席している。タイムズの報道の後、アダムス氏はメーガン妃が『SUITS/スーツ』で共演していた時に、とても寛大で思いやりがある人だったとTwitterで綴っている。Meghan Markle and I spent the better part of a decade working together on Suits. From day one she was an enthusiastic, kind, cooperative, giving, joyful and supportive member of our television family. She remained that person and colleague as fame, prestige and power accrued. Patrick J Adams (@halfadams) March 5, 2021Suitsでの約10年のうちの大半で、メーガン・マークルと私は一緒に働きました。彼女は初日からとても熱心で、親切で、協力的で、寛大で、明るく、人を助けてくれる人でした。名声や評判や力が増した後も、それが変わることはありませんでしたShe has always been a powerful woman with a deep sense of morality and a fierce work ethic and has never been afraid to speak up, be heard and defend herself and those she holds dear. Like the rest of the world, I have watched her navigate the last few years in astonishment. Patrick J Adams (@halfadams) March 5, 2021彼女はいつも倫理観が高い、強い女性です。職場での倫理観も強く、彼女自身や愛する人を守るために、声をあげることを決して恐れません。世界中の人達と同じように、この何年かの彼女の人生の舵取りを、私は驚きを持って見守っていましたしかし、アメリカからイギリスに移住して、王室の新メンバーになったメーガン妃に対する誹謗中傷は後を絶たず、アダムス氏はそのことに対して、怒りを綴っている。It sickened me to read the endless racist, slanderous, clickbaiting vitriol spewed in her direction from all manner of media across the UK and the world but I also knew that Meghan was stronger than people realized or understood and they would regret underestimating her. Patrick J Adams (@halfadams) March 5, 2021彼女に対する人種差別的で抽象的で、クリックを誘うためのありとあらゆる辛らつな記事をイギリス中のメディアが掲載しているのを見ると、気分が悪くなります。しかし、メーガンは彼ら思っているよりずっと強い。彼女を見くびったことを、彼らは後悔するだろうアダムス氏はまた、現在メーガン妃が第二子を妊娠しているにも関わらず、イギリス王室がメーガン妃をサポートしないことにも苦言を呈している。It’s OBSCENE that the Royal Family, who’s newest member is currently GROWING INSIDE OF HER, is promoting and amplifying accusations of “bullying” against a woman who herself was basically forced to flea the UK in order protect her family and her own mental health. Patrick J Adams (@halfadams) March 5, 2021 現在彼女のお腹の中で、イギリス王室の新しいメンバーが育っている。そんな時に、家族と自分のメンタルヘルスを守るためにイギリスから逃げなければいけなかった女性に対する批判を、王室が助長し拡大していることは非常に腹立たしい彼女はいじめをする人じゃない。次々とサポートアダムス氏以外にも、メーガン妃の元同僚や友人が、メーガン妃へのサポートをソーシャルメディアで表明している。I worked on a set in Toronto when Meghan was on Suits. The ADs, PAs, and other crew on my show who had also worked with her loved her. LOVED. Set dynamics being what they are... I do not believe this bullying narrative for a microsecond. https://t.co/451hrQB94r angela harvey (@nationsfilm) March 3, 2021Suitsのトロントでの撮影で、メーガンと一緒に働きました。ADや制作アシスタントやその他のスタッフも、彼女のことが大好きでした。このいじめの話は、全く信じられませんI have known Meghan for 17 years.
Here’s what she is: kind, strong, open. Here’s what she’s not: “a bully”.
ANY of us who know her, feel the same thing from her broken silence: Relief.
The truth shall set you free. janina gavankar (@Janina) March 4, 2021私はメーガンを17年知っています。彼女は親切で強く、心の広い人です。いじめをするような人じゃない。私を含めた彼女を知っている人たちは、彼女が沈黙を破ってくれたことに安心しています。真実が彼女を自由にするでしょうThis is Meg. A real person- not a cover story. She is one of my very nearest and dearest. Like all her friends I love her madly.

She is the friend who insists on always hearing the details of your life, your day, your kids life, your kids day, before hers. Always before hers. pic.twitter.com/n7xSR9p3oN Silver Tree (@silvertree77) March 5, 2021見てください。これがタブロイド紙の表紙とは違う、本物のメーガンです。彼女は私の最も身近で愛する人の1人です。彼女の友人は、私と同じように彼女のことが大好きだと思います。彼女はいつも、自分のことを話すのではなく、相手や相手の子ども、子どもの一日のことを聞いてくれます。いつだって相手を優先する人なんですタイムズ紙がいじめ疑惑を報じた後、メーガン妃の広報担当者はハフポストUS版に、「メーガン妃は新たな攻撃を悲しんでいます。特にメーガン妃は、自身がいじめの対象になり、痛みやトラウマを経験した人たちを支えてきました」と述べた。一方バッキンガム宮殿は3日、「タイムズの報道したサセックス公爵とサセックス公爵夫人へのスタッフからの訴えを非常に心配しており、記事に書かれた状況について人事チームが調査する」と声明で発表した。同宮殿は「職場でのいじめやハラスメントには許されない」とも述べている。ハフポストUS版の記事を翻訳・編集しました(翻訳:Satoko Y )。Related...メーガン妃とハリー王子に第2子。ダイアナ妃も同じ日に、ハリー王子妊娠を発表していたヘンリー王子とメーガン妃が夫婦で初公務。彼女のドレスに、熱い視線が注がれた。ハリー王子とメーガン妃、結婚式の収益1200万円を、慈善団体に寄付。新型コロナで苦しむ人たちをサポートするため...クリックして全文を読む


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